ユピテル GST-7 BLE レビュー|Bluetooth連携で快適!スイングを数値化してゴルフ上達!

ゴルフ

1. ユピテル GST-7 BLEを実際に使ってみた感想!

ゴルフスイングを数値化し、客観的に分析できるユピテルの「GST-7 BLE」
実際に使ってみたところ、Bluetooth接続によるiPad連携が非常に快適でした!

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打席の前にiPadを設置し、リアルタイムで数値を確認
スイングのデータをすぐに把握できるため、練習の効率がアップ
Bluetooth機能があるGST-7 BLEなら、スマホやタブレットで管理ができて便利!

スイングの細かいデータをその場で確認しながら調整できるので、スイング改善がスムーズに進められました。


2. GST-7 BLEの特徴とおすすめポイント

① Bluetooth対応でスマホ・タブレットと連携可能!

従来のスイング測定器は、本体の小さな画面でデータを確認する必要がありましたが、
GST-7 BLEはBluetooth機能搭載で、iPadやスマートフォンにデータをリアルタイム表示可能!

打席前にタブレットを置いて、見やすい環境を作れる
スイングデータをスマホアプリに蓄積し、過去の数値を分析できる
iPadの大画面でデータを確認できるので、より詳細なスイングチェックが可能!

これだけの利便性があるため、Bluetooth対応モデルを選ぶのが正解!


② 4つの主要データをリアルタイムで測定

GST-7 BLEは、スイングの重要なデータをすべて計測可能。

ヘッドスピード(クラブのスイング速度)
ボールスピード(ボールが打ち出される速度)
ミート率(ボールの芯を捉える割合)
推定飛距離(スイングデータから計算される飛距離)

「スイングのどこを改善すれば飛距離が伸びるのか?」が数値で明確になる!


③ 設置が簡単!1m後方に置くだけで測定OK

GST-7 BLEはセンサーの角度調整が不要で、打席の後方に1.0~1.5m置くだけでOK。

練習場の環境に左右されず、どこでも簡単に使える
屋内の素振り練習でもヘッドスピードを測定可能!

「手軽に使える」ので、日々のスイングチェックに最適!

意外とわからないのが自分のヘッドスピード。めったに行かないゴルフショップくらいでしか測定しない(いつもどおりのスイングができてないかも)ので、練習場での測定ができるのは良い。ある程度速度の目安がないと、見当違いなシャフトを選びかねないです。実際ちょっと某シャフトのRなんかも視野にいれていましたが、やっぱりやめておくことにしました。あと飛距離についてもだいたい合ってるかなという感じです。レンジボール補正などはやってませんが飛距離についてもそんなに狂いは無さそう。


④ クラブ別のスイングデータを管理できる

GST-7 BLEは、ウッド、ユーティリティ、アイアン、ウェッジ、パターの22種類のクラブに対応
クラブごとのスイングデータを記録し、飛距離やスイングの違いを比較できます。

「ドライバーのヘッドスピードは上がったのに飛距離が伸びない…」という問題を数値で分析!
アイアンのスイングの安定性をチェックし、スコアアップに活かせる!

クラブごとに詳細なデータを管理できるため、スイングの問題点を正確に把握できる!


3. GST-7 BLEを選ぶべき理由

私は実際に使ってみて、**「Bluetooth対応のGST-7 BLEを選んで正解だった!」**と感じました。
特に、iPadとの連携による視認性の高さが大きなメリット。

従来の測定器との違いを比較すると…

機能BluetoothなしモデルGST-7 BLE(Bluetooth対応)
データ確認本体の小さな画面のみiPadやスマホで大画面表示可能
データ保存本体に一定数のみ保存スマホアプリで無制限に記録可能
リアルタイム分析その場限りのデータ確認過去データと比較しながら練習可能

スイングをしっかり分析するなら、Bluetooth対応のGST-7 BLEが断然おすすめ!


4. こんな人におすすめ!GST-7 BLEの活用シーン

「自分のスイングスピードを数値で確認したい」
「iPadやスマホでスイングデータをリアルタイム表示したい」
「スイングの問題点をデータで把握し、改善したい」
「素振り練習でもヘッドスピードを測定したい」

数値を見ながらスイングを調整したい人に、GST-7 BLEはピッタリ!


5. まとめ|Bluetooth対応のGST-7 BLEで快適なスイング解析を!

実際にGST-7 BLEを使ってみて、以下の点が特に魅力的でした。

Bluetooth対応でiPadやスマホにリアルタイム表示が可能
ヘッドスピード・ボールスピード・ミート率・推定飛距離を簡単に測定
スイングの数値を記録し、過去データと比較しながら練習できる
設置が簡単で、室内の素振り練習にも対応!

逆にもうこれが欲しかったというのは最近みんなチェックしているスピン量ですね。
流石にこの価格帯の商品にそれを求めるのは酷ですが、スピン量が計測出来て、
球の上がり具合、曲がり具合がわかるともっと実用的にはなると思いました。

【GST-7 BLEをチェック!】

「スイングを数値で分析しながら効率よく上達したい!」という方には、
Bluetooth対応のGST-7 BLEが最適なゴルフスイングトレーナーです!

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